- HOME >
- 展覧会案内
平成24年度企画展
※展覧会名、会期、出品作品、料金等は変更になる場合があります。
- 国際交流基金コレクション
日本陶芸、世界を巡る
平成24年4月21日(土曜日)〜6月17日(日曜日)
- ふしぎ!たのしい!ゲンダイトーゲイ
−親子でめぐる やきもの図鑑
平成24年7月21日(土曜日)〜9月23日(日曜日)
- 明治・大正時代の日本陶磁
−産業と工芸美術−
平成24年10月20日(土曜日)〜12月9日(日曜日)
- アラビア窯
−フィンランドのモダンデザイン
平成25年1月2日(水曜日)〜3月10日(日曜日)
特別展「REVALUE NIPPON PROJECT 中田英寿、現代工芸と出会う−陶と和紙」
- “REVALUE NIPPON PROJECT”
中田英寿、現代工芸と出会う−陶と和紙
平成24年4月28日(土曜日)〜6月10日(日曜日)
平成23年度企画展
※展覧会名、会期、出品作品、料金等は変更になる場合があります。
- 筑波大学所蔵 石井コレクション 東洋陶磁の華 −明・清・朝鮮・有田を中心に
平成23年4月28日(木曜日)〜6月19日(日曜日)
- 第21回 日本陶芸展
平成23年7月9日(土曜日)〜9月4日(日曜日)
- 追悼 人間国宝 三代徳田八十吉展
〜煌めく色彩の世界〜
平成23年9月23日(金曜日)〜11月27日(日曜日)
- 魅惑の北欧アール・ヌーヴォー塩川コレクション ロイヤル コペンハーゲン ビング オー グレンダール
平成24年1月2日(月曜日)〜3月18日(日曜日)
平成22年度企画展「開館10周年記念展覧会」
- THE KASAMA ルーツと展開
平成22年4月17日(土曜日)〜6月20日(日曜日)
- あるコレクターの眼-S氏コレクション 鈴木治の泥象とうつわ
平成22年7月3日(土曜日)〜8月29日(日曜日)
- 人間国宝と古陶−対峙する眼と手
平成22年9月18日(土曜日)〜11月21日(日曜日)
- 古陶の譜−中世のやきもの 六古窯とその周辺
平成23年1月2日(土曜日)〜3月21日(日曜日)
特別展「“REVALUE NIPPON PROJECT”−中田英寿、現代陶芸と出会う−」
- “REVALUE NIPPON PROJECT”
−中田英寿、現代陶芸と出会う−
平成23年2月23日(水曜日)〜3月13日(日曜日)
平成21年度企画展
- 伊藤公象1974-2009
平成21年4月18日(土曜日)〜6月21日(日曜日)
- 第20回 日本陶芸展
平成21年7月11日(土曜日)〜9月6日(日曜日)
- ガラスの植物学者 エミール・ガレ展
平成21年9月26日(土曜日)〜11月29日(日曜日)
- 人間国宝 濱田庄司展
平成22年1月23日(土曜日)〜3月22日(日曜日)
平成20年度企画展
- 人間国宝 荒川豊藏
平成20年4月19日(土曜日)〜6月22日(月曜日)
- 岡部嶺男展
平成20年7月12日(土曜日)〜9月7日(日曜日)
- オールドノリタケと懐かしの洋食器
平成20年9月27日(土曜日)〜11月16日(日曜日)
- 唐津・鍋島・柿右衛門、九州古陶磁の精華
平成21年1月24日(土曜日)〜3月15日(日曜日)
※展覧会名、会期、出品作品等は変更になる場合があります。
コレクション展 (第1展示室)
近現代日本陶芸の巨匠たち
板谷波山/文化勲章受章者と人間国宝たち/松井康成
日本の近現代において優れた業績を残した文化勲章受章者及び重要無形文化財保持者(人間国宝)等の作品を3つのコーナーを設けて展示しています。
板谷波山コーナー
下館市(現筑西市)出身で、近現代日本陶芸史に大きな足跡を残している文化勲章受章者板谷波山の葆光彩磁をはじめ格調高い作品を紹介します。
氷華磁仙桃文花瓶 1926年頃 板谷波山
松井康成コーナー
笠間市で作陶し、「練上手」により重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定された,松井康成の独創的技法による代表的作品を紹介します。
練上玻璃光大壺 西施 1998年 松井康成
平成24年度
| 会期 | 詳細 |
|---|---|
| 平成24年3月7日(水曜日)〜5月27日(日曜日) | |
| 6月5日(火曜日)〜9月17日(月曜日・祝) | 新収蔵品展 |
| 9月19日(水曜日)〜平成25年2月3日(日曜日) | |
| 2月5日(火曜日)〜 |
平成23年度
| 会期 | 詳細 |
|---|---|
| 平成23年2月1日(火曜日)〜5月29日(日曜日) | |
| 5月31日(火曜日)〜9月25日(日曜日) | 新収蔵品展 |
| 9月27日(火曜日)〜平成24年1月19日(日曜日) | |
| 1月31日(火曜日)〜 |
平成22年度
| 会期 | 詳細 |
|---|---|
| 平成22年2月2日(火曜日)〜5月30日(日曜日) | |
| 6月1日(火曜日)〜9月26日(日曜日) | 新収蔵品展 |
| 9月28日(火曜日)〜平成23年1月30日(日曜日) | |
| 2月1日(火曜日)〜 |
※会期ごとに一部展示替え
毎週水・金・日曜日、第1展示室において展示解説員(MA)によるギャラリートークを実施しています。
| 日時 | 内容 |
|---|---|
| 毎週 水曜日 11:30〜 | 松井康成について(20分程度) |
| 毎週 金曜日 14:00〜 | 板谷波山について(20分程度) |
| 毎週 日曜日 11:30〜 | 松井康成について(20分程度) |
| 毎週 日曜日 14:00〜 | 板谷波山について(20分程度) |
現代茨城の陶芸展 (第2展示室)
展示コーナー
「現代茨城の陶芸展」と題し、茨城県にゆかりの深い現在活躍中の陶芸家の代表的な作品を年4回の展示替えにより紹介します。
歴史コーナー
笠間焼の歴史や技法を、パネルや映像、パンフレットなどにより、わかりやすく学ぶことができます。
平成23年度
| 会期 | テーマ |
|---|---|
| 平成23年1月26日(水曜日)〜6月5日(日曜日) | 土の貌−焼締×彩土 |
| 6月8日(水曜日)〜8月21日(日曜日) | Flower Vessel –花と器− |
| 8月24日(水曜日)〜11月20日(日曜日) | Layered−釉の層・土の層− |
| 11月23日(水曜日)〜3月4日(日曜日) | Organic Form−土の生命体 |
| 3月7日(水曜日)〜 | 時をとめて−焼きとどめられた形− |
平成22年度
| 会期 | テーマ |
|---|---|
| 平成22年2月17日(水曜日)〜4月11日(日曜日) | やきものとモチーフ |
| 4月17日(土曜日)〜6月20日(日曜日) | THE KASAMA ルーツと展開 第2会場 |
| 6月23日(水曜日)〜10月3日(日曜日) | 形(かたち)と象(かたち) |
| 10月6日(水曜日)〜平成23年1月23日(日曜日) | 光をはなつ−釉と金彩 |
| 1月26日(水曜日)〜 | 土の貌(かお)−焼締×彩土 |
貸ギャラリー展 (県民ギャラリー)
企画展を開催していない期間等、地域の文化振興に寄与する目的から、県民ギャラリーを幅広い創作活動の発表の場として、個人やグループに有料で貸与しています。
| 会期 | 展覧会名 |
|---|---|
| 平成22年3月30日(火曜日)〜4月11日(日曜日) | 稲田写真塾・写真展 |
| 7月6日(火曜日)〜7月11日(日曜日) | 茨城読売写真クラブ「第17回茨城YPC写真展」 |
| 7月13日(火曜日)〜7月18日(日曜日) | 写楽彩「思い思いの写真展」 |
| 7月19日(月曜日)〜7月25日(日曜日) | 日報連玉里支部展 「水・water・H2O」ニッポウレンタマリシブテンミズ |
| 7月27日(火曜日)〜8月1日(日曜日) | 日本リアリズム写真集団茨城支部写真展 第5回「私の視点」 |
| 8月5日(木曜日)〜8月17日(火曜日) | 第10回全国こども陶芸展inかさま |
| 9月20日(月曜日)〜9月26日(日曜日) | プラントドール展 |
| 10月13日(水曜日)〜10月17日(日曜日) | 米川香庵展 |
| 10月19日(火曜日)〜10月24日(日曜日) | 先崎宗岑「仏像彫刻展」 |
| 11月26日(金曜日)〜11月28日(日曜日) | 笠間市児童生徒美術展 |
| 12月8日(水曜日)〜12月19日(日曜日) | 茨城県立笠間高等学校美術作品展 |
| 2月1日(火曜日)〜2月6日(日曜日) | 光風会「第四回 ゆらゆら展」 |
| 2月8日(火曜日)〜2月13日(日曜日) | 坂本昌子作品展 |
| 2月15日(火曜日)〜2月20日(日曜日) | 法面会 能面展 |
| 2月24日(木曜日)〜3月6日(日曜日) | アマチュア陶芸大賞かさま |
| 3月21日(月曜日)〜3月27日(日曜日) | 窯業指導所 修了制作発表会 |
| 3月29日(火曜日)〜4月10日(日曜日) | 稲田写真塾・写真展 |


