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企画展「明治・大正時代の日本陶磁―産業と工芸美術―」関連催事「呈茶『明治時代は煎茶が大流行!煎茶の呈茶をいたします。』」が開催されました。

掲載日:2012年11月17日

明治時代は煎茶が大流行!煎茶の呈茶をいたします。 明治時代は煎茶が大流行!煎茶の呈茶をいたします。 明治時代は煎茶が大流行!煎茶の呈茶をいたします。

11月17日(土曜日)、現在開催中の企画展「明治・大正時代の日本陶磁―産業と工芸美術―」の関連催事である「呈茶『明治時代は煎茶が大流行!煎茶の呈茶をいたします。』」が、沼田雪有先生を席主として開催されました。この茶会は「茨城県陶芸美術館友の会」主催で企画されたものです。
参加者の皆さんは小さくて愛らしい茶碗を手に取り、普段口にしている煎茶とは格別に違う、豊かな香りと味わいの煎茶と栗のお菓子を楽しみました。
参加者:55名

 

 

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